人のために何かをする

自立援助ホーム 「湘南つばさの家」

 昨日 親しい友人とじゃがいもをダンボール2箱届けてきました。めの出たじゃがいもを処分すると聞いていたのでぜひ分けてほしいとお願いをしました。「湘南つばさの家」は茅ヶ崎松浪の1軒家にホーム長の前川夫妻とスタツフの方が少年達が社会にでるまでの自立支援をしています。             支援会通信「羽包み」にはホームの様子や支援者紹介の記事、そして支援者のイニシャルと頂いた品物のお礼に添え、少年たちがほしいものマンガやゲーム機、アパート移るために必要な寝具など定期的に届けていただけるととても助かる品々が書かれています。食料品はもとより生活用品、彼らの暮らしが楽しくなるような楽器やスポーツ用品があるとうれしいとも。物を惜しげもなく処分していたであろう友人が支援者の仲間になってくれそうです。気持はあっても時間がとれないとの理由をつけていたのですが、お肉代をカンパできて少し気分がすっきりしました。

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by nakazenoie | 2015-09-24 22:10